グラドルの高崎聖子・倉持由香・鈴木咲が、ファンと一緒に×××

Entame Plex / 2014年10月25日 17時8分

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グラドルの高崎聖子・倉持由香・鈴木咲が、ファンと一緒に×××

映画とグラビアアイドル界の発展のため、日夜ボディーを張って活動中の「ポニーキャニオン グラドル映画宣伝部」メンバー、高崎聖子・倉持由香・鈴木咲の3人が、池袋の映画館を貸し切ってファンイベントを開催! ポニーキャニオン配給映画『放送禁止 洗脳~邪悪なる鉄のイメージ~』を150名のファンと一緒に鑑賞したほか、スペシャル衣装を着用してのミニ撮影会とトークショーも実施した。

3人合計のTwitterフォロワー数は15.5万人、SNSを駆使してポニーキャニオン映画を応援している3人だが、これまでファンとの交流はオンライン上でのみ。マスコミ向けの報道イベントは何度かあったものの、リアルなファン参加型イベントは史上初のこと。



「ファンの人たちと怖い映画が観たい!」という、3人の何気ない一言で実現した今回のイベントを受けて3人は、「ファンの皆さんは、いつもは私の胸を見ていますが、今日は映画を観てください! まばたきしちゃダメですよ!」(高崎)、「グラドル映画宣伝部として初のイベントで、しかも自分が出てない作品を一緒に観るイベントも初めてなので、本当に楽しみで! この映画は伏線が多そうなので、鑑賞後に皆で感想を言い合いましょう!」(倉持)、「グラドル映画宣伝部は、本当は9月いっぱいでお仕事が終了だったのですが、この日を迎えてうれしく思っています!」(鈴木)とそれぞれコメント。この時点では今日のための特別な衣装はまだ内緒なので、3人とも隠したまま座席へ移動。会場では集まった150名のファンと一緒に記念撮影タイムもあり、映画は怖そうだが、ファンにとってはこの日は夢のような時間だったはず。



上映終了後、3人はハロウィーンを意識したキュートなドラキュラのような衣装で再度登壇し、ミニ撮影会に突入。ちなみにミニ撮影会は、座席の一列ごとに立ち上がってシャッターを切るというシステマチックなフローで、観ていて気持ちがいい。3人ともいろいろなポーズを取って、ファンのために献身していた。

今回Entame Plexでは、映画『放送禁止 洗脳~邪悪なる鉄のイメージ~』について、グラドル映画宣伝部の3人に生直撃!

——この映画は、観ていて精神的にクル内容というウワサですが、実際映画を観た率直な感想は?



高崎「私には難しかったです。最後に解説みたいな文書が出てくるけれど、漢字が難しくて(笑)。でも、いろいろなキーワードが出てきたので、ない頭を使ってフル回転で考えました! 目を離さずにずっと観ていただけると、ラストにつながっていくと思います。観ていて、自分も洗脳されそうで怖かったんですけど、なんとか理解できたかなって感じです(笑)」

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