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エンダースキーマ、浅草・合羽橋に新店舗オープン! 刻印サービスや限定アイテムを展開

FASHION HEADLINE / 2018年5月30日 17時0分

エンダースキーマ(Hender Scheme)は6月8日、拠点である台東区の田原町に新店舗「スキマ 合羽橋」をオープンする。


スキマ 恵比寿に続く2店舗目となるスキマ 合羽橋のオープンは、浅草の職人から刻印機を譲り受けたことがきっかけ。この刻印機を使ったパーソナライズオプション「effect_lab」のためのスペースを常設する。

「effect_lab」は、エンダースキーマのアイテムに、好きな文字を刻印できるサービス(2,000円)で、英数字や記号から15文字まで刻印できる。
素押し・金箔・銀箔の3種類から選べる刻印、サイズ(大、小)を自由に選択することができる他、当日の引き渡しや発送も可能。

アイテムに人それぞれの意味や文脈を加えるための場を作るのは、同ブランドにとって初の試み。使うことでその人なりの完成品となっていく同ブランドのプロダクトをより親しむことができる、スキマ 合羽橋限定のオプション。

「removable ring note A5, A6」natural(A5 方眼/罫線 3,800円、A6 方眼/罫線 2,800円)

スキマ 合羽橋で展開されるアイテムは、ヌメ革のプロダクトを中心にシーズンやコレクションに捉われることなくセレクトされ、シーズンアイテムをはじめとしたフルラインアップが揃うスキマ 恵比寿とは異なる構成。新店舗でしか手に入らないアイテムとして「removable ring note A5」(方眼/罫線 3,800円)、「removable ring note A6」(方眼/罫線 2,800円)も販売予定。

「caterpillar」(3万2,000円)

また、オープンを記念し、ヌメ革で特別に製作されたサンダル「caterpillar」(3万2,000円)とバッグ「pig shoulder small」(1万円)、「pig shoulder big」(1万3,000円)をスキマ 合羽橋限定でリリース。

浅草の職人と歩み続ける同ブランドのものづくりの拠点だからこそ発信できる新しい取り組みを、ぜひ体験してみて。


【ショップ情報】
店舗名:スキマ 合羽橋
オープン日:6月8日
住所:東京都台東区元浅草4-2-10 高橋ビル1F
時間:12:00〜19:00
定休日:月曜日(祝日の場合は営業)

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