アコメヤ トウキョウで新年を迎える準備、干支入りのお米や正月飾りが登場

FASHION HEADLINE / 2019年11月7日 19時0分

アコメヤ トウキョウ「福よ来い来いお正月」

アコメヤ トウキョウ(AKOMEYA TOKYO)では、「福よ来い来いお正月」と題し、お正月の食卓を彩る食材や、お正月飾りを11月22日から12月31日まで販売する。


お正月は、日本の伝統を感じながらも、美味しさと華やかさを楽しむ、特別な時。アコメヤ トウキョウでは、家族や大切なひとたちが集って笑顔で過ごすお正月の食材や飾りを取りそろえる。

「島根県飯南町産 縁結び」(580円)
おめでたさ満開のお米「島根県飯南町産 縁結び」(580円)は、干支入りの限定商品。ご縁を繋ぐ神様として有名な出雲大社に、大しめ縄を奉納している島根県飯南町の限られた生産者の手で栽培された品種で、粒立ちのしっかりした仕上がりの美味しいお米。干支が書かれた凛々しい限定パッケージで登場する。

「豆樽」(300ml 各2,500円)

福を呼ぶお正月にふさわしい、アコメヤ トウキョウオリジナルの吉祥文様をあしらった「豆樽」(300ml 2,500円)は、芳醇なふくらみがあり、爽やかなキレのある味わいのお酒「川鶴」で用意。もち米の最高級品と呼び声が高い「新大正もち」を昔ながらの杵つきにした「新大正もち」(600g 1,300円、200g 500円)や、干支のねずみのデザインが施されお年賀にもぴったりな新年限定柄の「かや生地ふきん」(各550円)も販売する。


お正月を迎える前にまず準備したいお正月飾りも並ぶ。「水引稲穂飾り 梅結び 紅」(1,800円)は、実りの象徴である稲穂に、新しい年も五穀豊穣に恵まれ実り多き年となるようにとの思いを込めた飾り。「麻のお飾り 梅」(1,800円)は、麻の茎から繊維質を取り出して作られた糸、麻苧(あさお)を使って作られたお正月飾り。麻苧は穢れをはらう神聖なものとして古くから神事に用いられてきた。アコメヤ トウキョウ限定で稲穂をつけたオリジナル仕様。令和最初のお正月を和紙の飾りで迎える「めでたや 和紙お供えもち」(2,300円)も登場する。

この他、公式サイトでは、アコメヤの調味料を使ったおせちのレシピ(https://www.akomeya.jp/shop/pc/0recipe/)を配信中。また神楽坂のアコメヤ トウキョウ イン ラカグ(AKOMEYA TOKYO in la kagū)の2階「soko」では、11月22日と12月8日にイベント「新年を迎える“しめ飾り”をつくろう!」を開催。詳細はイベントページ(https://www.akomeya.jp/shop/pg/1kotohokiws/)にて確認できる。

アコメヤ トウキョウで食卓まわりと玄関まわりをお正月仕様に整え、和やかでさわやかな新年を迎える準備をしてみては?

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