“米粉+和のおやつ”の魅力を伝えるアンバサダーになりませんか?

ガジェット通信 / 2019年2月12日 10時0分

作るのが難しそうなイメージのある“和菓子”。製菓用米粉を使えば、やさしい食感の“和のおやつ”を気軽に手作りできます。米粉のお菓子というとクッキーやケーキなど洋風の焼き菓子を想像する方も多いと思いますが、みたらしだんごやほかほかの蒸しまんじゅう、フライパンでできる桜もちといったいわゆる“和菓子”も、米粉が得意とするスイーツです。

手土産にしたり家族に作りたてを味わってもらったり、ひと口食べれば笑顔が広がるうれしいおやつが“米粉の和のおやつ”。今回、米粉ファンの皆様に参加していただき“和のおやつ”のおいしさ、手軽さを広く宣伝したいと思っています。森崎繭香さんの著書『米粉で作る うれしい和のおやつ』(立東舎刊)のレシピを作って、『Instagram』に投稿してくださる50名のアンバサダーさんを大募集します。

特典① 毎日食べたい和スイーツを57品掲載! 書籍『米粉で作る うれしい和のおやつ』をプレゼント

米粉のおやつ作りは、じつはとても簡単です。混ぜすぎやこねすぎの心配がなく、作業後の洗い物も生地がサラサラしているので楽ちんです。大福や米粉どら焼き、きんつばなど定番の和菓子から、あんこシフォンサンド、抹茶甘酒チーズケーキ、カステラなどの和テイストのスイーツ、かるかん、ういろう、五平もちなどのご当地おやつまで、やさしい甘さのグルテンフリースイーツを57品紹介しています。

撮影:公文美和、スタイリング:駒井京子、文:長嶺李砂(以下3レシピ)

大福

米粉と白玉粉をミックスして作る、やわらかく、のびのよい大福もち。電子レンジで手軽に作れます。

米粉どら焼き

卵使用のふんわり食感が特長です。フライパンで油をひかずに美しい焼き色をつけます。

串だんご三種〜いそべ、よもぎ&あんこ、みたらし

レンジで加熱した生地を丸め、串に刺せば、何ともかわいらしい姿。作り方は三種共通でかんたんです。

特典② TOMIZの製菓用米粉でおいしく作ろう! 真っ白、さらさらで粒子が細かいので、お菓子作りに最適です。

ほんのり口に広がるやさしい甘みがうれしいTOMIZの製菓用米粉は、小麦粉感覚で手軽に使えます。今回は製菓用米粉500g入り1袋を書籍とセットにしてプレゼント。ふんわり、しっとり、もっちりなど、配合や作り方でさまざまな食感を楽しめる米粉の奥深さを、本のレシピで楽しんでください。

TOMIZ製菓用米粉 500g

小麦粉の代わりとして気軽に使え、粒子が細かいのでふるう必要もなし、といいいことずくめの米粉です。

“米粉の和のおやつアンバサダー”になるには?

料理の本棚ウェブサイトの応募フォーム(https://bit.ly/2t6ZGEE)より、必要事項を記入の上、ご応募ください。

応募締切

2019年2月24日(日)

応募期間

本日2019年2月12日(火)から2月24日(日)23時59分まで

アンバサダー特典

[50名様]『米粉で作る うれしい和のおやつ』(立東舎)と「製菓用米粉500g」(TOMIZ)をお届け!

選考結果発表

2019年2月27日(水)までに、選考された方にのみメールでご連絡いたします。

応募条件

◇お菓子作りが好きで、「#米粉の和のおやつアンバサダー」として、『米粉で作る うれしい和のおやつ』と「製菓用米粉500g」の写真をご自身の公開インスタアカウントから投稿してくださる方

◇活動期間内に最低5回以上の投稿を、指定のハッシュタグをつけて投稿していただける方

◇投稿した写真を、「料理の本棚」のウェブサイト、「TOMIZ」のウェブサイト、また立東舎、料理の本棚、TOMIZのSNSで公開することに同意できる方 

◇年齢、性別を問いません 

◇プロ、アマを問いません 

◇活動期間は2019年3月1日(金)から2019年6月30日(日)まで 

◇『Instagram』の非公開アカウントは選考の対象外となりますのでご注意ください 

指定のハッシュタグ

#米粉の和のおやつアンバサダー #米粉で作るうれしい和のおやつ #森崎繭香 #料理の本棚 #tomiz #富澤商店 #米粉 #グルテンフリー

書誌情報

『米粉で作る うれしい和のおやつ』(料理の本棚シリーズ)

書名:『米粉で作る うれしい和のおやつ』

著者:森崎繭香 / 定価:(本体1,400円+税)

発行:立東舎 / 発売:リットーミュージック

森崎繭香 PROFILE

お菓子・料理研究家/フードコーディネーター

料理教室講師、パティシエを経て、フレンチ、イタリアンの厨房で経験を積み、独立。書籍、雑誌やWEBへのレシピ提供、テレビ・ラジオ出演など幅広く活躍中。カフェやレストランでの経験を軸に、身近な材料を使った自宅でも作りやすいレシピを心がけている。近著に「型がなくても作れるデコレーションケーキ」(グラフィック社)、「小麦粉なしでつくる たっぷりクリームの魅惑のおやつ」(日東書院本社)などがある。

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(執筆者: リットーミュージックと立東舎の中の人) ※あなたもガジェット通信で文章を執筆してみませんか

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