ハッキングを駆使したオープンワールドゲーム『ウォッチドッグス』の最新情報公開

ガジェット通信 / 2014年4月29日 21時30分

ウォッチドッグス

UBIが一昨年前に発表したオープンワールドゲーム『ウォッチドッグス』の最新情報が公開された。このゲームは街中のあらゆる物にアクセスしてハッキング。監視カメラ、携帯電話、電力供給、ネットワークなどを操りながらミッションを遂行するゲーム。

メインミッションの他にも数多くのサブミッションが用意されており、UBIのJonathan Morin氏曰くメインストーリーだけでもクリアまでに35~40時間かかるとのこと。

ちなみに『ウォッチドッグス(Watch Dogs)』は「番犬」を意味している。

発売がかなり延期してしまった同作。本日最新情報が入ってきたので早速ご覧になってほしい。

『ウォッチドッグス』は『PlayStation 4』、『PlayStation 3』、『Xbox 360』、『Xbox One』、『Wii U』、『Windows』にて6月26日に発売される(『Xbox One』と『Wii U』版の発売日は未定)。当初は2月22日に発売予定だったが、延期が告知された。ようやく遊ぶことが出来そうだ。

各機種の価格は次のとおり。

PS4パッケージ版8,400円+税

PS4ダウンロード版 7,500円+税

PS3パッケージ版 7,400円+税

PS3ダウンロード版 6,600円+税

Xbox360パッケージ版7,400円+税

Xbox360ダウンロード版 6,600円+税

PCダウンロード版6,600円+税

Wii Uパッケージ版7,400円+税

Wii Uダウンロード版6,600円+税

ウォッチドッグス 2

ウォッチドッグス 3

ウォッチドッグス 4

ウォッチドッグス 5

ウォッチドッグス 6

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※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。

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