首位快走バイエルンに痛手…主将ラームが右足首骨折で3か月離脱へ

ゲキサカ / 2014年11月19日 13時17分

首位快走バイエルンに痛手…主将ラームが右足首骨折で3か月離脱へ

 バイエルンの主将DFフィリップ・ラームが、18日の練習中に負傷したことが明らかになった。右足首を骨折した模様で、手術が必要とのこと。全治までは3か月とみられている。

 ブンデスリーガで首位を快走するバイエルン。しかしバイエルンはDFダビド・アラバ、MFバスティアン・シュバインシュタイガー、MFチアゴ・アルカンタラ、MFハビ・マルティネス、DFホルガー・バトシュトゥバー、FWクラウディオ・ピサロ、GKペペ・レイナ、GKトム・シュターケが故障で離脱中。ここにラームも加わることになった。

ゲキサカ

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