ブンデスが19-20シーズンの日程発表! 第5節、第6節、第7節で日本人対決の可能性も

ゲキサカ / 2019年6月28日 19時50分

現在、日本人4選手がブンデスリーガに所属する

 ブンデスリーガは28日、2019-20シーズンの試合日程を発表した。8月16日の開幕戦では昨季王者のバイエルンとヘルタ・ベルリンが対戦する。

 残り8試合は17、18日に開催され、MF香川真司が所属するドルトムントはアウクスブルクと、MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホッフェンハイムと相まみえる。FW大迫勇也が所属するブレーメンはデュッセルドルフと対戦する。

 香川を始め、日本人選手の加入や退団の可能性はあるが、現段階での直近の日本人直接対決は第5節にフランクフルト対ドルトムントが、第6節にドルトムント対ブレーメンが、第7節にはフランクフルト対ブレーメンが予定されている。

以下、開幕戦の対戦カード

8月16日(金)
バイエルン vs ヘルタ・ベルリン
8月17日(土)、18日(日)
ドルトムント vs アウクスブルク
レバークーゼン vs パダーボルン
ボルシアMG vs シャルケ
ボルフスブルク vs ケルン
フランクフルト vs ホッフェンハイム
ブレーメン vs デュッセルドルフ
フライブルク vs マインツ
ウニオン・ベルリン vs ライプツィヒ
●海外組ガイド
●ブンデスリーガ2019-20特集

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング