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「丁寧に着る」スエット上手な人の4つの特徴

GISELe / 2021年11月27日 20時30分

丁寧にスエットを

ハズさずキレイに着る選択肢をもっておきたい今季のスエット。きちんと重ねたり、色づかいをじっくり考えたり。4つのスエットを頼りにできる上手な使い方の実例をご紹介します。



WAY OF WARING.01
ジャケットに隠れてハイウエスト
端正な素材でハイウエストだとよくある話。スエットパンツだからこその新鮮味で、ジャケットスタイルに親しみを。

スエットパンツ以外は
全部コンサバでちょうどいい

ウエスト位置が上がるだけでぺたんこ靴&スエットパンツもスタイルよく。靴次第でオンタイムにも応じるきちんと感もそなわる組み合わせ。



WAY OF WARING.02
ルーズなスエットとミニボトム
油断するとやぼったくなりかねない、オーバーサイズのスエット。その反面、再注目されているミニボトムを上手くカジュアルに仕立ててくれる利点も。

バルーンスリーブとスクエアミニの
緩急をつけたシルエット

サックスブルーとグレーの好バランスな寒色どうしのトーン。ゆったりシルエットのトップスも、今季復活したミニボトムで新鮮な表情に。



WAY OF WARING.03
そでは通さずスエットONスエット
着ることだけじゃなく腰に「巻く」にもいいスエット。同色同素材ゆえの統一感を味方につけて、バランスよく上下の組み合わせにメリハリを演出。

正統派なトレンチの中で遊ぶ
無造作を極めたウエストマーク

トレンチコートに白シャツにパンプス。着方もまじめさを貫いた、ブレない正統派が主軸だからできるスエットにおけるさらなるハズし。足元も白ソックスを重ねて丁寧に。



WAY OF WARING.04
フーディと首まわりのアイディア
色のインパクトだけに満足しない。フーディならではの特徴を生かし、さらにシャツとタートルで立体感をメイク。シンプルにシャツだけ、あるいはタートルだけ。あるいは両方使ったり、色と柄をぶつけてみるのもいい。

少量の黒で支えるオレンジと
ストライプの自由な重なり

3枚のそでの重なりも見逃せないアクセント。レイヤードにも、あるいはフレアスカートやワンピースの上から重ねるなど、万能なフーディはコンパクトなものを選んで。


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