隠れたお肉と〆茶漬け・飽きの来ない和牛のひつまぶし

ぐるなび / 2016年5月9日 13時10分

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御曹司 松六家

5月6日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系、午後19時56分~)では、TBSアナウンサーの安住紳一郎さん、榮倉奈々さん、ホンジャマカの石塚英彦さんの3人が、東京都内で人気のお肉ランチを巡るグルメツアーを行い、「御曹司・松六家」(東京都港区)を訪れた。

同店は和牛などの会席料理が味わえる隠れ家的な和食料理店。ここで3人が味わうのはランチ限定メニューの「極上黒毛和牛ひつまぶし御膳」だ。
その名の通り、炭火で炙った国産の黒毛和牛を熱々のご飯にのせた和牛のひつまぶしで、お肉は表面だけを炙って中はレアのまま、特製の和風醤油ダレで味つけている。

まずは「お肉だけ…」と肉を一切れ口にふくんだ榮倉奈々さんは手を上下に振りながら「うんうんうん、おいしい。おいしいおいしい!」と何度もうなずき「とろっとろ」とレアのお肉に興奮気味。つづいた石塚英彦さんも「とろけるねぇ」と口元をほころばせ「ほんとに良いお味ついてますね!」とコメント。

さらに食べ進めた安住紳一郎さんが「ちょっと、ご飯の中…」と何かを発見。榮倉奈々さんも「見ちゃった…」と掘り当てたそれは、ご飯の中に埋め込まれた隠し肉。ふたりは「いたー!」「ああ、結構はいってますね」とサプライズ気味に登場したお肉に感動の声をあげた。

〆には薬味とお出汁を加え、お茶漬けにして食べることもできる。「まいう~まいう~」とお約束のコメントを連呼する石塚英彦さんが「肉がサラサラいっちゃう。なんか肉がまた、より、こうふわふわっていうか…」と先ほどまでとは異なる食感に言及すると、安住紳一郎さんも「そうですね、なめらかな感じと…」と同意した。

隠れお肉に〆のお茶漬けと、最後まで飽きさせない「極上黒毛和牛ひつまぶし御膳」は、ランチのみ、一日30食の限定メニューとなっている。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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