侘家古暦堂:たっぷり玉子でとろとろふわふわ食感「石焼親子丼セット」(砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂)

ぐるなび / 2013年9月18日 11時10分

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侘家古暦堂

9月15日の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時半)で、女優の鈴木砂羽さんとタレントの柳原可奈子さんが京都・祇園を旅し、京都市左京区の「侘家古暦堂」に立ち寄った。

 2人は「夜の街・祇園だけど、ランチで親子丼が大人気のお店」という鶏料理専門店の侘家古暦堂を訪れ、名物の「石焼親子丼セット」を注文した。鳥取・大山で育ったオリジナル地鶏を使用した石焼親子丼は、食べる直前に鶏の白濁スープとしょう油で味を付ける。玉子は石焼鍋で混ぜる際に二つ、さらに混ぜ終えたあとに一つ落とすことで、濃厚でとろとろふわふわの食感となる。

 鈴木さんは「玉子が濃厚。おいしい!」とコメント。柳原さんは「鶏肉が炭火であぶられているから、中にうまみを閉じ込めて、じゅわっとしみ出してくる」と絶賛した。

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