一口サイズの可愛らしい豆すしに有吉弘行&井森美幸が絶賛

ぐるなび / 2013年10月16日 18時10分

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祇をん豆寅

10月12日の「有吉くんの正直さんぽ京都いつ行くの? 秋でしょ!グルメSP」(フジテレビ系、土曜正午)、お笑い芸タレントの有吉弘行さんとフジテレビの生野陽子アナウンサー、井森美幸さん、キンタロー。さんが京都を散策し、京都府東山区の「祇をん豆寅」を訪れた。

 祇園のメイン通りに面した同店は、小さなすしを扱う店。豆すしは、季節ごとに厳選された旬の食材を小さなてまりずし風に仕上げた人気メニューで、もともと舞妓さんがおちょぼ口でも食べられるように一口サイズになっているという。

 一行は「豆すし膳(13貫)」を注文。テーブルには桐箱が運ばれ、ふたを開けると小さな可愛らしいおすしが入っていた。女性陣からは、「可愛い~」と歓声が上がった。「穴子の豆すし」を食べた井森さんは「押しずしになってるからご飯にねっとり感があって、思ったほど穴子の味は濃くなくて上品な味」とコメント。「あぶりホタテ(梅肉添え)」を食べた有吉さんは「おいしい! サイズがいいですね」とじっくりと味わっていた。ほかにも、「ミョウガ(甘酢漬け)」「いくらサーモン」「鯛の昆布締め」をいただいた。豆すし膳は「子持ち鮎の塩焼き」など季節の焼き物が付いて3800円(ランチのみ)。

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