アメリカンビーフを使ったフレンチメニュー 特製ソースも魅力の「バベットステーキ」

ぐるなび / 2013年11月11日 20時10分

11月4日の「グッド!モーニング」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午前4時55分)で、フレンチからイタリアンまで、名店で味わう「極上アメリカンビーフ」を特集し、東京都港区の「RESTAURANT Ryuzu」が紹介された。

 同店は六本木にあるフレンチレストラン。本場フランスで修業した飯塚シェフが作るアメリカンビーフを使ったメニュー「バベットステーキ」が味わえる。バベットとは内臓の一部の赤身肉で、しっかりと繊維があるため適度な歯ごたえがあり、赤身のおいしさを味わうことができるという。ソースには牛すじや骨を煮詰めて抽出したソースを使用し、赤身のおいしさを引き立てている。

 バベットステーキは、「ランチコース」(3600円)で味わうことができ、前菜とデザートは数種類から選ぶことができる。

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