高塚奈央子が武蔵小杉で長年愛され続ける大衆の味を堪能!

ぐるなび / 2014年5月14日 21時10分

5月12日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜午後4時53分)で、「人気急上昇!! 住みたい街 武蔵小杉を巡る」と題し、リポーターの高塚奈央子さんが、武蔵小杉の中華料理店「三ちゃん食堂」(神奈川県川崎市)を訪れた。

1967年(昭和42年)創業の同店は、大衆食堂のムードをたたえた中華料理店。お客さんのニーズに合わせるうちに増えていったという、約140種類もの豊富なメニューがそろう。加えて、リーズナブルでおいしい料理が食べられるとあって、毎日開店と同時に満席になるほど地域住民や学生たちから愛されている。

中でも、豚肉の代わりにレバーを使用したしょうが焼き「レバーショーガ」(500円 税込み)は、創業当時からの人気メニュー。約50年間にわたり代々伝わる秘伝のタレが人気の秘密だ。「レバーショーガ」を口にした高塚さんは、「レバーのクセがなくて食べやすい。ご飯にもお酒にも合いそうで最高ですね」と大満足のコメント。また、定食屋の定番メニュー「ハムカツ」(250円 税込み)を食すと「衣がサクサクで中のハムが肉厚ですね」「ソースやしょうゆが必要ないです」とその味を絶賛した。

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