ぎっしりお肉と絶品スープが大人気 上海の味「焼小籠包」を下北沢で

ぐるなび / 2014年5月15日 19時10分

5月13日放送の「キス濱テレビ」(テレビ朝日系、毎週火曜深夜0時15分)で、「1日に100個売れる店をリサーチ 下北沢編」と題して、出演者らは下北沢駅南口から徒歩2分の所に今年2月オープンした「焼小籠王」(東京都世田谷区)を訪れた。

 同店では上海の味を再現した「焼小籠包」を手頃な価格で提供し、テイクアウトもできることで人気。また店内から調理工程を見られるのも魅力の1つ。1日で225人前を売り上げる看板メニュー「焼小籠包」について、味付けは企業秘密だという。食べる際は、まず軟らかい皮に穴を開けて、中のスープをすするのがポイント。

 出演者らは早速出来上がった焼小籠包の皮をかじり、中をのぞくと、肉がぎっしりと詰まっていた。さらにスープをすすった瞬間、「これは絶品! 超おいしい! これヤバイ! これヤバイ!」と声を上げた。

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