うまい焼鳥と「牛モツ煮込み」が自慢! 人情味あふれる「焼鳥 エビス」

ぐるなび / 2014年7月3日 20時10分

7月1日に放送された「なないろ日和!」(テレビ東京系、毎週月~木曜午前9時28分)、「なないろ商店街」のコーナーで、戸越銀座商店街を特集。タレントの高見恭子さんとイラストレーターの土田菜摘さんが「焼鳥 エビス」(東京都品川区)を訪れた。

 東京で一番長い商店街・戸越銀座商店街の一角に店を構える同店。自慢の焼鳥は、毎朝仕入れる国産鶏をじっくり焼き上げており、1日約1500本も売れるとのことだ。高見さんと土田さんはまず、豊富なメニューから人気の「手羽先」「とりねぎ」をいただくことに。「とりねぎ」を食した高見さんは「すごい弾力! プリプリだもん」と、その焼き加減に感心していた。「手羽先」を食した土田さんは「おいしい! 香ばしいですね」とつぎ足しで使用しているというタレと肉のハーモニーに舌鼓を打った。

2人は焼鳥に続き、常連客が頼むという「牛モツ煮込み」を注文。牛テッポウ(牛の直腸)をさば節と田舎みそで6時間煮込んだ一品だ。「牛モツ煮込み」を食した高見さんは「おいしい! プリっとしてる。これは(箸が)進むね」と手間暇かけた味に大満足の様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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