久住昌之さんも大満足! ほっこりとする韓国家庭料理が味わえる「なじみ亭」

ぐるなび / 2014年7月18日 22時10分

7月16日放送の「孤独のグルメSeason4」(テレビ東京系、毎週水曜午後11時58分)、「ふらっとQUSUMI」のコーナーで、「孤独のグルメ」原作者の久住昌之さんが、「なじみ亭」(東京都中央区)を訪れた。

同店は、新橋駅銀座口から歩いてすぐにある韓国料理店。狭い店内に入ると、テーブルに大皿料理が並べられており、まるで人の家のキッチンに来たような感覚だ。大皿料理は、店主の李さんが毎日愛情込めて作る日替わりメニューで、どれも家庭的な仕上がりとなっている。久住さんは、「豆腐の煮もの」と「参鶏湯ラーメン付き」、「黒豆マッコリ」を注文した。「豆腐の煮もの」は、豆腐の水気を出しきってから調理しているため、歯ごたえがあるという。また「参鶏湯ラーメン付き」は、「スープの方が身体に良いものが全部入っている」と李さんは説明し、スープを飲むことを勧めていた。

まず「豆腐の煮もの」を食べた久住さんは、「辛さはものすごい激辛ではなくて、ゴマ油がきいてて香ばしい」とコメントし、続いて「参鶏湯ラーメン付き」を食べると、「これはうまい!」と、参鶏湯の味を気に入った様子だった。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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