柳原可奈子悶絶! グルメ雑誌の覆面調査で1位に輝いた2種類の生姜焼き

ぐるなび / 2014年7月25日 11時10分

7月20日放送の「砂羽と可奈子があの街の美味しいギャップ大発見!だけど食堂」(テレビ朝日系、毎週日曜午前9時30分)で、女優の鈴木砂羽さんとお笑い芸人の柳原可奈子さんが、洋食店「キッチンマカベ」(東京都世田谷区)を訪れた。

 同店は、祖師ケ谷大蔵に1961(昭和36)年創業。同店では、豚肉の部位によって2種類の生姜焼きがあるという。とんかつなどに使うあっさりとしたロース肉は薄切りタイプの「豚ロースの生姜焼き」、うまみたっぷりのリブロースは厚切りタイプの「ポークジンジャー」として提供している。

 柳原さんは、厚切りの生姜焼きを豪快に口に運ぶと、思わず拍手。「こんなに厚く切っているのに、シュンって(溶けるように)軟らかくて。脂が上質過ぎてサクサクしている感じ、分かります?」と興奮が止まらない様子で「あーもう大好き~。おいしい~」と至福の表情を浮かべた。薄切りタイプを食べた鈴木さんも「おいしい~。脂が本当にしっとりして。全然くどくない」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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