太川陽介、名水で作られる「あさひ食堂」の絶品塩ラーメンに舌鼓!

ぐるなび / 2014年10月7日 16時10分

10月4日放送の「ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ系、毎週土曜午前9時25分)で「ぶ・ら・り 秋の北海道2時間スペシャルの旅」と題し、タレントの太川陽介さんが「あさひ食堂」(北海道上川町)を訪れた。

  上川町は大雪山の麓、石狩川の上流に位置しており、水がとてもおいしいのだという。大雪山系のわき水で麺を打ち、スープを作ることから、店主は「名水ラーメンと言ってもいいかもしれないですね」と語った。 太川さんは、オホーツク海の海水が流れ込むサロマ湖でとれた塩で作る「幻のしおらーめん」(930円 税込み※一日20食限定)を注文した。

 ラーメンが運ばれてくると、太川さんはさっそくスープを味わい「普通の塩ラーメンよりもまろやか」と顔をほころばせた。麺を口に運ぶと「茹でてあるのに、しっかりとした固さがありますね。水が違うと麺もこんなに違うんですか。塩(味のスープ)とすごく合います、この麺が。これはおいしいわ」と満足げに語った。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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