一度食べてもまた食べたくなる味! 三重県松阪市で愛される五目焼きそば「バリ焼き」

ぐるなび / 2014年10月7日 19時10分

10月5日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系、日曜午後2時)で、プロ野球解説者の槙原寛己さんが地元のグルメを求めて「中華そばの不二屋」(三重県松阪市)を訪れた。

同店は、三重県松阪市で昔から変わらぬ味で親しまれている中華そばのお店。槙原さんは、入店するとさっそく地元の人にすすめられた同店の看板メニュー「五目やきそば」(通称「バリ焼き」)をいただくことに。カツオ節とサバ節でだしをとった、具だくさんの秘伝のあんかけと自家製麺を使ったこだわりの一品は、とろりとしたあんとサクサクの揚げ麺の絶妙な組み合わせが堪能できる。

「バリ焼き」を一口食した槙原さんは「これ間違いないわ」とコメント。さらに、トッピングの生卵を絡めて食べると、「卵が入ることによってすごい味がやわらかくなりますね、これはハマるの分かるわ。また食べたくなるような意味がわかる」と、その味に満足げな表情を浮かべていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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