オーナーシェフ自慢の技と山梨が誇る食材が融合したフレンチのお店

ぐるなび / 2014年11月18日 21時10分

11月16日に放送された「ドラGO!」(テレビ東京系、毎週日曜午後6時)では「富士山麓ドライブ」と題して、タレントのつるの剛士さん、山崎樹範さん、手島優さんが「フレンチレストランCheveL(シュヴァル)」(山梨県富士吉田市)を訪れた。

 とてもおしゃれで雰囲気ある同店は、有名ホテルで腕を磨いたシェフが11年前にオープンした。自慢のフレンチの技と山梨が誇る食材を融合した料理をリーズナブルに提供して評判を呼んでいる。3人はおすすめランチメニュー「富士桜ポークのマスタードパン粉焼き」(1900円 税込み)を注文した。きめ細かくまろやかな食感が特徴の「甲州富士桜ポーク」を分厚くカット、塩こしょうして両面を焼く。軽く焦げ目が付いたら表面にたっぷりのフランス産マスタードを塗ってオーブンで中まで火が通ったら完成だ。

 食した手島さんは「お肉が滑らかですホントに。お肉が甘い分このマスタードの辛さがちょうど合います」とコメントし、山崎さんは「雌だったら超いい女だろうね」と称賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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