今が旬! 濃厚で身がふっくら 石巻産「焼きガキ」をお得に楽しめる店

ぐるなび / 2014年12月11日 17時10分

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オイスターバー ジャックポット 新橋 ANNEX かき小屋

12月9日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、毎週月~金曜午後4時53分)、「ナビSP」のコーナーで「オイスターバー ジャックポット 新橋 ANNEX かき小屋」(東京都千代田区)が紹介された。

 「カキ小屋」とはもともと産地の港に期間限定で開くカキの飲食店のこと。現在都心では1年中カキが食べられる店として人気を集める。定番の「カキフライ」や甘辛く煮込んだカキとご飯がよく合う「カキめし」などを心ゆくまで堪能できる。特に人気なのが来店客自ら殻つきのカキをコンロで焼く「焼きガキ」だ。人気の秘密は鮮度。宮城県石巻産のを水揚げから3日程度で提供する。来店客には「ふっくらとして、焼き上がりがおいしい!」と好評だ。積極的に石巻産を扱う同店は、東日本大震災で打撃を受けた石巻の漁師や水産会社の復興支援に一役買っている。

 1人600円を支払えば、お酒など飲み物の持ち込みが何本でも可能で、足りなくなったら近隣の店に買いに行ける。「焼きガキ」をよりお得に楽しむには、土日・祝日限定で開催する「焼きガキ食べ放題」(100分※午後0時~午後4時限定)がおすすめだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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