宝くじ必勝メイク法!リップラインを大きくとれば一攫千金も夢じゃない!?

ハピズム / 2012年11月21日 17時0分

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 2012年もあと1カ月ちょっと。年の瀬が近づいてきました。年の瀬といえば「年末ジャンボ宝くじ」。今年は11月26日に発売スタートし、1等と前後賞が史上最高額の6億円! そして、2等3,000万円は204本、3等100万円は6,800本と大盤振る舞い!! ぜひとも買って当選したいところですよね。そこで今回は、人相学でいう“宝くじの当たる幸運顔”を参考にした「宝くじ必勝ワンポイントメイク」を伝授! このメイクで、くじ運をグッと上げましょう。

■STEP1 くすみを消して、“当たる顔”のベースを作る!
 宝くじが当たる人の顔は、福運を司る「眉の上」「眉間」と、金運を司る「鼻先」が美しいのが特徴です。高額当せんの場合は、不動産運を司る「まぶた」「あご」もきれいに輝いています。そのため、この部分がくすんでいては、当たるものも当たらなくなってしまいます。まずは、顔のくすみを隠すことが大切。ベースメイクの際は、眉の上、眉間、鼻先を中心に「イエローのコントロールカラー」でくすみを消し、ファンデーションを塗りましょう。ベースが完成したら、鼻先に「イエローのハイライト」を入れて輝かせ、金運を呼び込みましょう。これだけで、かなりくじ運がアップするはずです。

■STEP2 小鼻にハイライトを入れて、金運そのものをパワーアップ!
 「鼻」は、金運そのものをあらわす大事な部位。特に小鼻は、ポケットマネーに直結しています。赤かったり黒ずんでいたりしていたら、当たるどころか金欠状態を招くほど。もし、そうなっているのなら、まずはなるべく清潔にし、もとの状態に回復するようにケアをしましょう。きれいになったら本番です! いつものメイクの仕上げに「パールホワイトのハイライト」をうっすら小鼻にのせて。普段の金回りもよくなるでしょう。

■STEP3 ゴールドのアイシャドーを目元に入れて、“当たる売り場”を見極める!
 宝くじは、購入する場所選びも重要。いくらメイクで運気を上げても、当たりそうもない売り場で買ってしまっては効果半減です。当たる売り場に足を運べるよう、金運をサポートする色「イエローゴールドのアイシャドー」を目の端にのせ、「ブラウンのアイライン」を引いたアイメイクで宝くじを買いに行きましょう。行った先が当たる売り場か見極めることができるはずです。

■STEP4 オレンジベージュのリップを大きめに塗って、一獲千金を狙う!
 人相学では、口は度量の大きさを示します。大きいほうが、物ごとを受け入れやすく、抵抗なく大金をつかむ傾向があります。宝くじの当せんも、大きい口のほうが有利です。もし小さめなら、リップを少し唇からはみ出るくらいの輪郭で描いたほうがいいでしょう。色は「オレンジベーシュ」がオススメ。「ゴールド系のグロス」と一緒に合わせれば、よりお金を引き寄せることが可能です。

 これは、宝くじが当たる兆しのある人相をメイクで作り出すことで、くじ運を上げる開運法です。そのため、できるだけ抽せん発表日の大みそかまで続けることが大事。面倒だったり、ほかのメイクを楽しみたかったりする場合は、「STEP1」と「STEP2」だけでもOKです。宝くじを買うと決めた日の3日前くらいから始めましょう!

■葵翠花(キミカ)
鑑定歴11年。前職は美術教員。相談者の悩みに応じて、タロットや西洋占星術、気学など、あらゆる占術を使って多角的な視点でアドバイスをする。得意とするのは「気になる相手の気持ちや対応策をみること」。第2・4日曜日に浦和パルコ5F占いコーナーにて対面鑑定を行っている。
・占い師葵翠花Website

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