イギリス王室が抱える黒い秘密と残虐史! ロイヤルベビーも危ない!?

ハピズム / 2013年8月12日 20時50分

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■ロイヤルベビー誕生に湧くイギリス王室

 7月22日、ウィリアム王子(31)の妻キャサリン妃(31)の間に、第一子となる男児が誕生。イギリスの未来の王となるベビーの名は「ジョージ」と決まり、ロイヤルベビーブームに湧いている。おめでたいニュースに世界中から祝福が送られたイギリス王室。

 だが、イギリス王室にはエイリアンの血が混じっているというどす黒い陰謀説がささやかれていることはご存知だろうか? 実は、エリザベス女王を含むイギリス王室は、レプティリアン(爬虫類人)の伏魔殿だというのだ!

■レプティリアン(爬虫類人)とは?

 レプティリアン(爬虫類人)とは、エイリアンの一種とされている。レプティリアンの一部は、UFOに乗って古代の地球に飛来した。当時、知能の低い猿人でしかなかった地球人に自らのDNA掛け合わせ、遺伝子操作をして現在の人類を作り上げたという。

 だが、レプティリアン以外の地球外生命体が起源の地球人も数多くいる。ジャーナリストのデイビッド・アイク氏によれば、彼等は政府の要人や有名人になりすまし、または秘密結社を結成して、世界を支配する権力層の多くに紛れ込んでいるというの代表的なレプティリアンは、ブッシュ親子、オバマ、ヒラリー夫妻、ビル・ゲイツ、世界を牛耳る財閥の一族、そして、安倍首相を始めとする日本の要人もレプティリアンの疑いがかけられているという。

 レプティリアンは地球より千年以上も発達した高度な科学文明を持っているので、アメリカなどの大国は彼らから秘密裏に技術提供を受けている。レプティリアンは各政府と密約を交わし、この世界を意のままに操っているとも言われている。

 そう、レプティリアンは人類を影から支配しているのだ! そして、イギリス王室は、レプティリアンの血が最も濃いといわれている。

  生前、イギリス王室のダイアナ妃は、「彼等(イギリス王室)は、人間ではない。トカゲだ! 爬虫類だ!」と言っていたという。彼女はもしかするとレプティリアンの姿を見たことがあったのだろうか?

 レプティリアンの目的は一体何なのだろうか? 彼等はやがて、地球を占領し、人類を家畜化して食料として捕獲しようと企んでいるのではないかとも言われている。

 嘘か真か信じ難い話である。今のところ、その全貌は謎に包まれている。

■カナダの先住民大量虐殺に英国王室が……

 今年の2月25日、ブリュッセルにある国際慣習法裁判所から、ある大物人物に対しての逮捕状が交付された。

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