ミスセブンティーン2014・樫本琳花、囲碁青春ストーリーのラジオドラマに出演

ハピプラニュース / 2014年11月25日 4時17分

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ミスセブンティーン2014・樫本琳花、囲碁青春ストーリーのラジオドラマに出演

応募総数6147人の中から見事、ミスセブンティーン2014に選ばれ、人気ティーン誌『Seventeen』専属モデルとなった樫本琳花(かしもと・りんか)さん。同誌10月号でモデルとしての第一歩を踏み出した樫本さんが、初のラジオドラマ出演を果たしました。

樫本さんが挑戦するのは、毎週日曜午後11時30分からTBSラジオで放送されている『エブ★ラジ 夜の連続スマホ小説』で11月9日よりスタートした、朱里コウさん原作のドラマ『囲碁ガール~黒しろ恋模様、イケメン俺様部長とごくごくフツウの女の子』(全4話)。同作のなかで、彼女は主人公の美島未來役を演じます。

舞台は未來が入学した高校の囲碁部。祖父の形見である囲碁を習おうと見学に行った囲碁部で、未來とイケメン部長の神谷猛が出会うことから物語は始まります。囲碁を軸に展開されるユニークなストーリーは、青春ラブコメ好き必見です。樫本さんの他には、間島淳司さん、小澤亜李さん、中原麻衣さんらの声優陣が脇を固めています。

樫本さんを主役に抜擢した、同番組の丹羽多聞アンドリウプロデューサーは「写真だけで存在感を醸し出すのは、大物の証拠」、「早速会ってみたところ、大物のオーラを持っていることを確信した」、「数年後には地上波の連続ドラマあまたのメインを張れるだろう」とその魅力を大絶賛しています。

大物になる予感をプロに感じさせた樫本さんの初ラジオドラマ出演を、あなたもお聞き逃しなく。

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