ドレイク、コンサートで元恋人リアーナを悪魔扱い?

ハリウッドニュース / 2014年8月6日 12時30分

人気歌手のドレイク (c)Imagecollect.

歌手のドレイクが、元恋人で歌手のリアーナをコンサートで悪魔扱いしたのではないかと言われている。

ドレイクは現地時間4日にカナダのトロントでコンサートを行った。彼が「Days in The East」をパフォーマンスする時にスクリーンに“6、リアーナのような顔、6、リアーナのような顔、6”が順番で表示されたのである。666はキリスト教圏では悪魔の数字として知られており、ドレイクが元恋人リアーナを悪魔であると表現しているのではないかとゴシップサイト「E!ニュース」は伝えている。ドレイクは写真共有サイト「インスタグラム」にスクリーンに6と表示されている写真をアップして、「僕が知っているすべて」と投稿した。

ドレイクとリアーナは今年2月に交際が噂されたが、5月には破局している。

ドレイクはこのコンサートでリアーナを批判したかったのだろうか?【馬場 かんな】

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