女優オリヴィア・マンのエロ過ぎる流出写真とは?

ハリウッドニュース / 2012年3月6日 11時20分

ヌード写真が流出されたオリヴィア・マン。写真右は「PETA」のポスター (c)Hollywood News

『アイアンマン2』(10)で知られる女優のオリヴィア・マンの携帯電話がハッキングされ、彼女のヌード写真と彼女が当時付き合っていた俳優のクリス・パインに送ったとされる卑猥(ひわい)な言葉が流出した。

オリヴィアは、国際動物愛護団体「PETA」のポスターで全裸ヌードを披露するほどの、ダイナマイトボディーの持ち主である。そんな彼女の、胸と局部を露にした正面からのヌード写真(顔は写っていない)や下着姿の写真がネットに流出したのだ。

情報サイト「gawker.com」は、これらの写真を「これまでにもっとも卑猥なセレブの流出写真」と形容している。写真自体はこれまでにもあったような流出写真なのだが、その写真に彼女が書いたとされる言葉があまりに卑猥なのだ。

彼女は2009年に交際していたクリスに対して、「私のタイトなオシリの穴をなめて、私が息のできないように首をしめて」や、「私があなたのいうことを聞くまで、わたしを叩いて。なんども、さらに強く」、さらには「私のオシリをゆっくりと犯して」などと、SM的で過激な性行為を彷彿させる言葉を写真に書いていた。

オリヴィアは自身のツイッターに、「もし誰かが私の携帯をハッキングしたなら、これらの写真だけが見つけられるはずよ」と、太った裸の赤ちゃんや猫の写真と共に書き込み、ヌード写真は自分のものではないと主張している。

はたして、これらの写真はオリヴィアのものではないのだろうか? 今回の件で1番被害を受けたのは、オリヴィアとどのようなセックスをしていたかを暴露されてしまった(あるいは改ざんされてしまった)クリスなのかもしれない。【村井 ユーヤ】

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