ジェラルド・バトラー、ジェシカ・ビールと別れたことを後悔?

ハリウッドニュース / 2012年11月15日 14時45分

ジェシカ・ビールと別れたことを後悔している? ジェラルド・バトラー (c)Hollywood News

『300 スリーハンドレッド』(06)で知られる43歳の俳優ジェラルド・バトラーは、31歳の歌手・俳優ジャスティン・ティンバーレイクと先日結婚したばかりの30歳の女優ジェシカ・ビールと別れたことを後悔しているようだ。

ジェラルドは2011年に、映画『Playing for Keeps』(原題・日本公開未定)で共演したジェシカと交際していた。ジェシカはその当時、2007年から交際をしていたジャスティンと破局していたのだ。ゴシップサイト「レーダー・オンライン」によると、ジェラルドはジェシカと別れてしまったことを後悔しているようだ。

関係者は同サイトに、「ジェラルドは、ジェシカと交際をしていた時に彼女をもっと尊重するべきだったと後悔しているようです。彼は惜しくも彼女を逃してしまったと今になって思っているのです」と語った。どうやらジェシカはもっと真剣な交際を求めていたようだが、ジェラルドは落ち着きたくないと思っていたようで、2人は2011年の秋に別れてしまった。その後、ジェシカはジャスティンとよりを戻し、彼と結婚したのであった。

ジェシカのことを「the one that got away(逃してしまった大切な人)」だと先に気がついたのは、ジェラルドではなく、ジャスティンだったようだ。【村井 ユーヤ】

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