イライラ要注意! セレブたちのナルシストな痛~い発言集

ハリウッドニュース / 2014年8月16日 21時0分

ナルシスト気味なセレブたちによるイライラする発言の数々とは? (c)Imagecollect.

ハリウッドで成功すると、富はもちろん地位や名声も得ることができる。しかしそれらは時として彼らセレブたちをとんでもないナルシストや勘違いさんにしてしまうことも。本日はそんなエンターテイメント界の餌食となってしまった、痛すぎるセレブたちによる痛すぎる発言の数々を紹介しよう。

■ジャスティン・ビーバー
「僕が才能がないだなんて言わせないよ。もし気づいていないなら、僕はプロデュースされたわけじゃないんだ。発掘されたんだ」

■マイリー・サイラス
「私は他の女性アーティストとは違うレベルにいるわ。彼女たちはやり方すらわかっていないんだもの。」

■クリス・ブラウン
「俺は歩く芸術作品だと思う、創造性の塊なんだ」

■グウィネス・パルトロー
「私は私。年収250万円の人のふりなんて出来ない」

■カニエ・ウェスト
「俺にとって、自分はクリエイティブな天才なんだ。他にぴったりの言葉はないさ」

■リース・ウィザースプーン
(リースの夫が飲酒運転で逮捕された際に)
リース「私の名前知ってる?」
警官「いいえ、あなたの名前を知る必要はない」
リース「私が誰だか知ることになるわ…あなたも全国ニュースに放送されるんだから」

■アダム・レヴィーン
「注目(されること)が大好きだ。注目なしではいられないんだ」

■ジェームズ・フランコ
(自身の半裸のセルフィーについて)
「僕は見てくれだなんて頼んでないよ。これは人々が欲しがってるものなんだ。もし見たくないんだったら俺を(SNSで)フォローしなければいい」

どのセレブの言うことも決して間違っているわけではないのかもしれないが、しかし彼らは世界に名の知れたスターたち。ナルシストさや高慢な発言はメディアの前では控えた方が賢明だろう。【高田 ミズキ】

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