クリステン・スチュワート、「私は仕事中毒」と語る

ハリウッドニュース / 2014年1月23日 20時0分

仕事が大好きなクリステン・スチュワート (c)Imagecollect.

23歳の女優クリステン・スチュワートが、仕事中毒であると明かした。

昨年公開された映画に出演していないクリステンは、「MTV」のインタビューで「私は長い間、休暇を取ろうと思っていたの。でも、これは計画していたわけではなかったわ」と明かした。

さらに「私は本当に仕事中毒よ。もし、価値のある作品があれば、クリスマスだって働くわ。関係ないの」「(長い休みがあったのは)単純に自分が本当に良いと思う作品がなかったからよ」「リラックスして、回復するのは良いことよ。良い役者になるための必要なステップよ」と話している。

クリステンは現在サンダンス映画祭で公開されている映画『Camp X-Ray』(原題)に出演しており、今年は『Sils Maria』(原題)と『Anesthesia』(原題)がほかに公開される予定だ。

しっかり休息を取ったというクリステンは、今後もバリバリ働いていくだろう。【馬場 かんな】

ハリウッドニュース

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