ジェニファー・ロペス、“自分専用”便座シート無しでトイレはNG

ハリウッドニュース / 2012年6月26日 15時50分

とても潔癖?なジェニファー・ロペス (c)Hollywood News

歌手のジェニファー・ロペスが、“自分専用”の特別な便座シートがないとトイレで用を足すことができないという。

関係者は「ザ・サン」紙に「ジェニファーはかなり潔癖です。彼女は自分専用のシートが無い限りどのトイレにもお尻をつけたくありません。そのシートはどのトイレにもフィットするように作られています」と明らかにした。アメリカの多くのトイレでは水で流れる使い捨ての便座シートが備え付けられているが、ジェニファーはそのシートですら嫌だと感じているようだ。

以前ジェニファーと交際していた俳優のベン・アフレックは、2003年に10.5万ドル(当時約1200万円)で彼女のために宝石のついたトイレをプレゼントしたと噂され、彼は友人に「ジェニファーはプリンセスなんだ。だからトイレであっても最高に扱われるべきなんだよ」と話していたという。

確かに誰が座っていたかわからない便座で用を足すのは誰もがあまり心地が良いとは思わないだろう。ジェニファーの“専用”シートはよほど性能のいいものに違いない。【馬場 かんな】

ハリウッドニュース

トピックスRSS

ランキング