ジャスティン・ビーバー、一人でディナー。セレーナが恋しい?

ハリウッドニュース / 2014年11月29日 13時0分

一人のディナーでさみしげな表情を浮かべるジャスティン・ビーバー Shotsより

歌手のジャスティン・ビーバーが、破局・復縁を繰り返している女優・歌手のセレーナ・ゴメスへSNSでメッセージを送っているのではないかと伝えられている。

現地時間26日に、ジャスティンは写真共有サイト「Shots」に鉄板焼きレストラン「ヒバチ」で一人でディナーをする写真を公開。彼はさみしげな表情をしており、「一人で食べても楽しくないよ」とコメント。続けて、その翌日には一人でベッドに入る写真を同サイトにアップ。”一人”であることが強調されている。

さらに、2人の共通の友人であるビデオディレクターのアルフレッド・フローレスと「感謝祭」(サンクスギヴィング・デイ)を共に過ごす写真を公開しており、ゴシップサイト「ハリウッドライフ」はこれらの写真はセレーナに向けたメッセージなのではと伝えている。

ジャスティンとセレーナは2012年末に2年の交際の末に破局。今年に入って何度も復縁を噂されていたが、今月半ばにジャスティンがセレーナの「インスタグラム」のフォローをやめたことが分かり、2人の間に再び何かあったと話題になっていた。

また、セレーナは2014アメリカン・ミュージック・アワードで、ジャスティンのことを歌った新曲「The Heart Wants What It Wants」をとても悲しそうに感情的に歌っていた。2人はまだお互いのことを忘れずにいられないようだ。【ハリウッドニュース編集部】

ハリウッドニュース

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング