橋本環奈、古川雄輝とベッドを共に!? 視聴者驚きの『1ページの恋』第2話

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2019年2月26日 17時3分

『1ページの恋』第2話より(C)AbemaTV

 女優の橋本環奈が連続ドラマ初主演を務める『1ページの恋』(AbemaTV/毎週月曜23時)の第2話が25日に放送され、あかり(橋本)と、彼女を見守る有利(古川雄輝)が同じベットで眠る急展開に視聴者から「ビックリ」「これは、やばい」などの声がSNSに寄せられた。 本作は、絵を描くのが好きな主人公・水瀬あかり(橋本)が、初恋の相手の森田郁巳(板垣瑞生)、幼なじみの乾大和(濱田龍臣)、女性の扱いに慣れた大人の男性・星野有利(古川)ら、タイプの異なる3人の男性と繰り広げる純愛ドラマ。

 あかりと奈津菜(大野いと)は新たな恋を見つけようと意気込んでいた。劇団のチケット代のためにお金が必要だった奈津菜は、ある日パパ活中に郁巳が働くキャバクラの先輩・竜一(渋谷謙人)に店へ連れ込まれる。女子大生を餌食にデートクラブへ斡旋している竜一は、奈津菜にも交渉を迫る。危険を察知した奈津菜は、その場から離れようとするが逃げ道がない。そんなとき、店にいた郁巳は奈津菜を助けて逃がそうとするのだが…。

 郁巳からの電話が心配になり彼の元に駆けつけたあかり。しかしケガをおった郁己は「俺とお前とじゃ住む世界が違うんだよ」とあかりを拒み、その上、彼女が大切にしていたウザギのキーホルダーを川に捨て「お前はあんなもんなくても幸せになれるよ」と言い放ち、その場を立ち去ってしまう。川のそばで、ぼう然自失のあかりのそばに有利が駆けつけると、彼女はキーホルダーを取り戻そうと川の中へ。「あかりちゃん! 落ち着いて!」となだめる有利だったが、あかりは「でも好きなんです!」と取り乱す。このシーンに視聴者からは「泣ける」「号泣」「環奈ちゃんの演技がすごい」などの反響が。

 シーンが変わり朝となり、ベッドの上のあかりが目を覚ますと、隣には寄り添うようにして眠る有利の姿が。まさかの急展開にネット上には「やば」「これは、やばい、やつ」「そりゃ横で寝てたらビックリするよね!」などの驚きの声が殺到。一方で、スヤスヤと眠る有利を演じる古川の横顔に「美しすぎる」「寝顔がキレイ」などのコメントもSNSに寄せられた。

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