明和地所グループ会社、クラウド型顧客管理サービス「Zoho CRM」を導入

インターネットコム / 2014年7月22日 15時10分

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明和地所グループ会社、クラウド型顧客管理サービス「Zoho CRM」を導入

明和地所グループで、不動産の仲介、賃貸住宅の管理、新築マンションの販売などを行う明和地所住宅流通が、「Zoho CRM」を導入した。

Zoho CRM は、クラウド型顧客管理・案件管理サービス。米国 Zoho が開発、販売するクラウドサービス「Zoho」シリーズのひとつで、日本法人のゾーホージャパンが販売している。

明和地所住宅流通では、「仲介」「賃貸」「物販」の3部門で Zoho CRM を導入し、情報の可視化、ワークフローの整備、ステータス管理やチーム共有、データの一元化や取り込みなどを実行した。その結果、現場の可視化、業務状況の迅速な把握と共有、業務の効率化、営業力向上、クレームの削減を実現したそうだ。

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