オープンソースが開発の中心へ!ブラック・ダック・ソフトウェア 金 承顕氏が戦略を語る

ITライフハック / 2014年3月19日 6時0分

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「世界のオープンソースソフトウェア市場を牽引!ブラック・ダック・ソフトウェアの事業戦略」で紹介したように、ブラック・ダック・ソフトウェア株式会社(以下、ブラック・ダック)は、2014年3月12日(水)に青山ダイヤモンドホール2Fアイリスにて「事業戦略発表会」を開催した。

会場にて、同社日本支社代表取締役 金 承顕氏にお話をうかがうことができたので紹介しよう。


■インナー・ソーシングが今後大きなテーマに – 日本代表 金氏
ブラック・ダック・ソフトウェア株式会社日本支社代表取締役 金 承顕氏は、
「ブラック・ダック・ソフトウェアの金と申します。ブラック・ダック・ソフトウェアは、ボストンに本社がのある会社で、約10年以上、オープンソースのマネージメント、ガバナンス、それから戦略的な利用に関するソリューションを提供してまいりました。…」と語った。続きは、こちら。

・ニコニコ動画
・YouTube

■ブラック・ダック・ソフトウェア株式会社

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