ママが気になる「食べこぼし」食卓の「テーブル菌」に関する調査

イクシル / 2018年5月17日 18時0分

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自分でご飯が食べられる年齢のお子さまを持つママを対象に調査

大王製紙株式会社は、スプーン・お箸のトレーニングを経て、自分でご飯を食べられるようになる年齢の3〜5歳のお子さまがいるママ500名を対象に、食卓の「テーブル菌」に関する調査を実施しました。

「食べこぼし」が気になるママは約8割

ママに、子どもの「テーブルへの食べこぼし」が気になっった経験がありますか?と質問したところ、「食べこぼしが気になった経験がある」(78%)と回答し、約8割ものママが気になった経験があるということがわかりました。

子どもの「食べこぼし」に関する悩みとして、「箸の使い方がつたなくすぐ物を落とす」(46%)、「食事の時にテレビやスマホ・タブレットに夢中でしっかり手元を見ていない」(45%)と半数近くのママが答えました。

テーブルをきれいな状態を保てる日数

続いて、1週間のうち「テーブル」への食べこぼしがなく、きれいな状態を保てる日数について尋ねたところ、平均日数は「2.7日」という結果になりました。調査結果から、週に4日程度はテーブルに「食べこぼし」がある状態になっていることが判明しています。

最後に、ママたちがテーブル拭きに使用しているものを質問したところ、1位「台ふきん」(42%)、2位「アルコール入りのウェットティシュー」(26%)、3位「アルコールの入っていないウェットティシュー」(19%)が上位になりました。台ふきんは1位になる一方で、「におい」や「除菌」に対する不安の声が集まりました。

テーブル菌には、除菌できるアルコールタオルがおすすめ

「エリエール 除菌できるアルコールタオル」、「エリエール 除菌できるウェットタオル食卓テーブル用」は、手軽に除菌ができ、使い捨てで衛生的です。手軽に使用できるので、お子さまの食事マナーのトレーニングに集中して取り組むことができます。

参考サイト

大王製紙株式会社 プレスリリース(PRTIMES)

イクシル

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