【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメスがシングル宣言。ジャスティンへの思いも語った!

TechinsightJapan / 2014年12月12日 14時30分

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(やはり破局状態の2人)

何度も破局と復縁を繰り返し、現在は再びのオフ状態にあるセレーナ・ゴメス(22)とジャスティン・ビーバー(20)。このほどセレーナがラジオインタビューに応じ、現在の心境などについて告白した。

11日、ノルウェーの「NRJ Radio」インタビューに応じたセレーナ・ゴメス。そこでジャスティン・ビーバーとの関係をもとに書いた楽曲『The Heart Wants What It Wants』に絡め、このような発言をした。

「私は、ジャスティンに対してすごく尊敬の念を抱いているの。それに愛情もタップリ感じている。だからあんな風にスタジオ入りして(あの楽曲を収録することは)すごく癒しになったわ。」

これを受けたラジオ番組ホストは、続けてセレーナに「もっと楽しい話をしましょうか?」「今、誰かとデートはしていますか?」と質問。それにセレーナはこう答えている。

「いいえ、実は誰ともデートしていないの。」

さらにホストは「ジャスティンが最近になって金髪にしたことをどう思いますか?」とも尋ねたが、セレーナは困った様子で笑うなり「それは彼への質問でしょ? 彼が答えればいいことよ」とコメントした。

決して憎み合って破局した様子ではないセレーナとジャスティン。それだけに来るクリスマスに何かが起こる気もするが、昨年のこの時期も破局状態にあった2人は、クリスマスは各々の家族と過ごしやはり別々であった。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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