【イタすぎるセレブ達】マライア・キャリー、休暇中は珍ファッションで満喫? 「似合っていない」と酷評される。

TechinsightJapan / 2014年12月29日 13時55分

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(このファッションはアリなのか…)

年末の休暇を、コロラド州アスペンにて満喫中の歌姫マライア・キャリー(44)。そのマライアがお気に入りの店から満面の笑顔で出てきたが、そのファッションが「あまりにもイタい!」と欧米メディアに大きく取り上げられた。

ここ数年でずいぶん太ったものの、カーヴィなマライア・キャリーは女性的でとても美しい。しかしそのマライアが、白のベレー帽、白のミニワンピース、茶色のロングブーツという超少女チックなファッションでルイ・ヴィトンの店に出かけ、色以外はまるでマッチしていないサングラスまでかけて写真撮影に応じてしまった。

米時間27日に撮影されたこの写真を大きく取り上げた『Mirror.co.uk』は、このようにそのファッションを評している。

「クリスマスの時期だというのに、マライアは実にヘンテコな服を着てしまった。」
「セレブがサングラスを愛用するのは理解できる。しかしこのコスチュームは一体何なのだ?」

今年は年下夫ニック・キャノン(34)と破局し、ずいぶん苦悩しているとされるマライア。そんな中、気分転換の目的もあってかアスペンではひとりで買い物に出かける姿も何度か撮られているが、そのファッションセンスが狂い始めたという声は増える一方で、「全く似合っていない」という声ばかりが聞こえてくる。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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