【エンタがビタミン♪】「高橋真麻は芸能界一、胸がきれい」と北斗晶。エレベーターに乗ってきた時の衝撃明かす。

TechinsightJapan / 2015年6月11日 20時45分

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フリーアナウンサーの高橋真麻が情報番組『5時に夢中!』で、夏休み中の内藤聡子アナの代役でアシスタントを務めた。高橋は放送後に投稿したブログで「久々に原稿を読めて最高に幸せでした」と感想を綴り、また視聴者からも“原稿読みの上手さは別格”とツイッター上で大好評であった。

『5時に夢中!』(TOKYO MX)のアシスタント・内藤聡子アナは6月8日から1週間の夏休みに入り、彼女の代役の女性アナウンサーが日替わりで登場している。6月9日は高橋真麻が代役を務めたがスタジオの空気に自然に溶け込み、火曜コメンテーターの岡本夏生と北斗晶を立てることに終始し、原稿をミス無く滑らかに読み上げていた。あまりの完璧さにツイッター上では「高橋真麻の安定感はさすが!」、「違和感ないな」、「原稿読みの上手さは別格」と彼女を絶賛する声ばかりであった。

6月10日のブログ『マーサ!マーサ!タカハシマーサ!』には、『5時に夢中!』火曜メンバー全員と一緒に撮影した写真が掲載されている。本文には「やっぱり、ニュース読みが好き」とあり、“自分の本分はアナウンサー”だという彼女の強い思いが感じられる。

また以前から北斗が主張している「芸能界一、胸がきれいなのは高橋真麻」との持論を、この日は本人の目の前で展開。「そんな、そんな」と恐縮する高橋を尻目に、北斗は自分が乗っていたエレベーターに彼女が乗り込んできた時、衝撃を受けた状況を話し始める。「あ~私、乗ります」と入ってきた高橋の胸の揺れが忘れられないらしく、「(局アナの時は)隠していたから、みんな分からなかったんだよ」と北斗は豪快に笑った。確かに彼女のプロポーションが抜群だと話題に上るようになったのは、フリーになってから体の線が強調される衣装を身に付けるようになってからであろうか。

するとMCのふかわりょうの提案で、岡本が高橋の“おっぱいチェック”を行うこととなった。遠慮がちに胸に触れた岡本は「う~ん、これはEカップ以上…Fカップかな」と言い、“シリコンではない、本物”という結論に。この場面の写真を高橋はブログに4枚も載せているのだが、番組を見ていない読者は仰天したらしい。なぜならこの日の岡本は、真麻の父・高橋英樹が越後製菓のCMで扮している「越後侍」のコスプレ姿であったからだ。男性だと誤解されたくらい、相変わらず彼女のコスプレは完成度が高い。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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