【エンタがビタミン♪】玉城ティナ、17歳にして料理の腕前がすごい。ファンも「いいお嫁さんになるわ」

TechinsightJapan / 2015年9月3日 14時50分

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女子中高生に大人気のモデル・玉城ティナは今年、幅広い活躍を見せている。女優や歌手としても多忙な日々を送る彼女だが、Instagramでは17歳とは思えない料理の腕前を披露しているのだ。

14歳から女性ファッション雑誌『ViVi』の専属モデルを務め、2014年8月号では初の単独表紙を飾るなど若い女性から圧倒的な支持を得る玉城ティナ。モデル業のほか、今年6月に公開された『天の茶助』では主演・松山ケンイチの妹役で映画デビュー。またtofubeatsが9月16日にリリースするニューアルバム『POSITIVE』で、収録曲「すてきなメゾン feat. 玉城ティナ」にゲストボーカルとして参加しMVにも登場。2015年はまさに彼女にとって“飛躍の年”になっているようだ。

そんな彼女の『玉城ティナ tinapouty Instagram』は大人気で、フォロワー数60万人を超えている。撮影現場での写真が多いものの、ファンが注目しているのは「#たまきっちん」とタグのついた彼女の手料理の数々である。

たとえば8月30日に投稿された写真のメニューは、「ブリの照り焼き」「豚キムチ野菜」「舞茸と玉ねぎの味噌汁」「さつまいもの甘露煮」とご飯。野菜たっぷりでバランスのとれた献立だ。この日は仲の良いモデルの八木アリサと一緒に食卓を囲んだという。盛り付けや食器のチョイスは17歳らしく可愛らしいが、他の日のメニューを見ても玉城は和食党のようだ。



「顔かわいくて料理できて…どうかしてるぜ!!」「やはりモデルさんは食べ物に気をつかってる」「たまきっちんの本、出して欲しい」とフォロワーも絶賛しているが、他の日の手料理の写真には「いいお嫁さんになるわ」とのコメントが届いていた。確かに玉城は『玉城ティナ(tina_tamashiro)ツイッター』で理想の男性像を聞かれ、「ごはん食べてるときに、おいしいね~って一緒に言ってくれるひとかな」と答えている。「たまきっちん」に招かれれば、どんな男性もきっと胃袋を掴まれることは間違いないだろう。

※画像は『玉城ティナ tinapouty Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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