【イタすぎるセレブ達】ヴィクトリア・ベッカム、夫デヴィッドに捧げた“愛のタトゥー”をレーザーで除去中。

TechinsightJapan / 2015年9月17日 14時55分

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夫デヴィッド・ベッカム(40)と共に、容姿も行儀も申し分ない子供達4人を育てているヴィクトリア・ベッカム(41)。そのヴィクトリアが、デヴィッドに捧げるべく彫り入れたタトゥーをレーザーで除去していることが伝えられた。

首にヘブライ語のタトゥーを彫り入れ、それが「私は愛する人のもの、私が愛する人は私のもの」という意味だと大々的に報じられたヴィクトリア・ベッカム。これは最愛の夫デヴィッド・ベッカムのために彫ったというが、ヴィクトリアは思い切ってレーザーで除去している最中らしい。

英メディアによると、ヴィクトリアはすでに数回のレーザー手術を受けているとのこと。最近ではタトゥーもずいぶん薄くなったというが、まだ完全には除去し終えていないもようだ。ちなみにヴィクトリアはこれ以外にも2つのタトゥーを除去。ひとつは手首に彫った文章で、もうひとつはデヴィッドと改めて永遠の愛を誓い合った日付だという。

しかしこれは、決して夫デヴィッドが嫌いになったからではない。英タブロイド紙『ザ・サン』は「タトゥーの除去を決めたのは、ファション業界でより一流の本格派デザイナーとして見てもらうため」と伝えている。“デザイナー”ヴィクトリアの熱意と本気度が垣間見えるが、タトゥーも妻も大好きな夫デヴィッドは、少々ガッカリかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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