【エンタがビタミン♪】ブルゾンちえみを「脳内変換」ツルモク独身寮作者・窪之内英策さんのイラストが美人すぎる

TechinsightJapan / 2017年3月21日 19時0分

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リカちゃんや千葉雄大までそれ風にものまねしたくなるブルゾンちえみ。そんな彼女の魅力を漫画家が描いてみたらどうなるのか? 1988年からビッグコミックスピリッツに連載され1991年には映画化された『ツルモク独身寮』の作者である窪之内英策さんが、ツイッターで彼なりの“ブルゾンちえみ”を披露して反響を呼んでいる。

3月20日、『窪之内 Eisaku 英策(EISAKUSAKU)ツイッター』にて「ブルゾンちえみさんはこんな感じで脳内変換」とキャリアウーマンの姿が投稿された。「待つの」に続き「さんじゅうごおく」とあのフレーズを口にするのだからやはり“ブルゾンちえみ”なのだろう。

ただ、「ブルゾン感消えてますよw」「広瀬すずさん感が出ている…!?」「もちょっとポッチャリかな? 普通にセクシーねぇさんやん」と納得できないフォロワーが多く「別物です!」「こんなのブルゾンさんじゃないです!」とキッパリ言い切る人もいる。

「こんな麗しいOLさんだと笑えなくなりますね。あのネタはあのちえみがやるから良いのだ!!ということで」という声もあるように、“ブルゾンちえみ”は「脳内変換」しない方が良いのかもしれない。



そんな彼女は、4月13日よりフジテレビ系で始まる木曜劇場『人は見た目が100パーセント』で女優デビューする。ドラマのなかでどのような“ブルゾンちえみ”らしさを見せてくれるか楽しみだ。

出典:https://twitter.com/EISAKUSAKU
出典:https://www.instagram.com/buruzon333
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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