【エンタがビタミン♪】百田夏菜子、向井理の隣で悪戦苦闘 脚の長さが違いすぎて

TechinsightJapan / 2019年2月20日 13時47分

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ももいろクローバーZの百田夏菜子が、ドラマで共演した向井理とのツーショットをインスタグラムに公開している。彼女が不自然な立ち方をしているのは、ある重大な理由があるらしい。

22日に放送される読売テレビ開局60年スペシャルドラマ『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』は、歌手を夢見る小沢翼(土屋太鳳)とともに、歌手を目指す大空つばさ役を百田夏菜子が務める。向井理は売れた曲は1曲だけという設定の元歌手・津島浩一郎役で、金儲けのために彼女らに近付くものの2人の夢を追う姿に心境が変化していく。

そんな向井とのツーショットが19日の『百田夏菜子 ももいろクローバーZ kanakomomota_official Instagram』に投稿されているが、視線を落とした百田は右足を前に出しておかしなポーズだ。なぜ彼女がこのような立ち方をしたのかというと、自分の脇腹ぐらいまである向井の脚の長さが原因だという。普通に並んだのでは「きっと1時間、いや3時間は立ち直れないであろう写真になってしまう」と確信したらしい。どういう風にすれば脚が長く写るのか試行錯誤した結果、このポーズになったようだ。

フォロワーは「死ぬほど萌える可愛すぎる」「足短いかなちゃんもすき」「美男美女で癒されます」「その工夫する時間待ってくれた向井さんうける」「確かに向井理さんエキストラで見た時に人間のスタイルではなかった」と百田のいじらしさと向井の優しさに癒されていた。

画像は『百田夏菜子 ももいろクローバーZ 2019年2月19日付Instagram「私の脇腹くらいまであるであろう向井さんの足。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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