【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバー、屋上パーティを開催し「ウルサイ!」と通報される。

TechinsightJapan / 2014年7月22日 13時0分

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(何回目の通報…?)

今年に入り、不仲だった隣人の邸宅を生卵を投げつけて汚損したジャスティン・ビーバー(20)。その件で保護観察期間中の身であるにもかかわらず、ジャスティンはパーティの騒音で隣人らに通報されてしまった。

米時間19日夜のこと、現在暮らしているコンドミニアムの屋上でパーティを開催したジャスティン・ビーバー。しかしその騒音が酷く、隣人らは4度も通報し「なんとかしてほしい」と警察に要請したという。この騒音苦情以外にもジャスティンに関する通報が2度あったというが、そちらはファンやパパラッチ絡みの相談だったらしい。

騒音を注意されたジャスティンは、「分かりました」と対応しボリュームを下げることに同意したとのこと。よって出頭を命じられずにすんだものの、保護観察期間中のルール違反とされ投獄される可能性もあったようだ。

そんなジャスティンは今、パーティそのものやモデルたちとの絡みが楽しくて仕方がないもよう。インスタグラムにはお気に入りの美人モデルの写真をアップし、「このモデルは誰? ものすごくキレイだ」と書き込んでファンに情報を求めたりもしている。懲りた様子のないジャスティンだが、このまま投獄を回避しパーティライフを維持できるのだろうか。

※画像は、『Instagram justinbieber』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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