【テック磨けよ乙女!】濃いムダ毛にサヨナラ! 塗るだけの「ネオ豆乳ローション」で簡単ケア

TechinsightJapan / 2014年7月28日 11時0分

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いよいよ夏本番。薄着になり、肌の露出が増える時期だからこそ、ムダ毛の処理はしっかりしたい。特に男性と会う時は要注意だ。手軽さからカミソリで処理する人がいるが、剃り残しや肌の黒ずみなど、意外と細かいところまで男性はチェックしている。剃った後に少し生えてきた毛が、万が一チクチク触れたりすれば、幻滅される可能性も高い。そこでおすすめしたいのが、テレビや雑誌で取り上げられ話題の抑毛ローション『ネオ豆乳ローション』だ。

数年前に一大ブームを巻き起こした『パイナップル豆乳ローション』の生みの親で、毛の権威といわれるDr.Takahamaこと高濱素秀氏(埼玉医大名誉教授)が研究開発し、リニューアルした『ネオ豆乳ローション』は、大豆芽エキスを配合した抑毛ローションだ。口に入れても大丈夫な成分を使用したというローションは、体に優しく、肌をツルツル・スベスベに保湿しながら、ムダ毛をしっかりケアする。リピート率も高く、男女を問わず幅広い年齢層に愛されているアイテムだ。

『ネオ豆乳ローション』は、厳選された大豆から大豆胚芽を集め、独自の技術により大豆胚芽エキスを抽出。胚芽は1粒の大豆にたった1%しかない小さな部分で、イソフラボンが集中して含まれている。このイソフラボンがリッチなオリジナル天然エキスをたっぷり配合することで、ムダ毛を細く抜けやすくし、生えないようにするという。またイソフラボンには毛穴の黒ずみを防ぎ、肌の美白効果がある。さらにカミソリ負けを防ぐのにも有効なのだ。

カミソリや毛抜きでの自己処理が面倒だと感じていた記者も、早速注文してみた。実際に使用してみると、塗るだけなので痛みもなく、処理しにくい部位も簡単にケアすることができた。ナチュラルな成分を使用しているため、嫌なニオイもなく、使用後はベタつかないのが嬉しい。保湿効果もあるため、使用した翌日の朝には肌がしっとり潤っているのを感じた。ボディケアが『ネオ豆乳ローション』だけで済むので、毎日の手入れがとても楽である。また毛の勢いを徐々に弱めるため、剃ったり抜いたりするより仕上がりが自然に見えるのも魅力だ。

『ネオ豆乳ローション』の使い方は、ムダ毛の気になる部分に塗るだけ。ローションがよく浸み込むよう、ゆっくりと手の平で滑らすのがコツである。男女兼用で、全身のすべてのムダ毛ケアに使用可能だ。朝晩の1日2回使用すると、1週間程度の使用で効果を実感できるだろう。

『ネオ豆乳ローション』の価格は、4,104円 (税込)。脱毛サロンで処理するよりも安く、痛みもない。カミソリ負けを起こして肌が赤くなったり、ブツブツになる心配もなく、肌の露出が増える時期にピッタリのアイテムである。ムダ毛を撃退しながら、美肌をつくる『ネオ豆乳ローション』で、男性が思わず触りたくなるすべすべ肌を手に入れよう。

■『ネオ豆乳ローション』 http://www.dr-takahama01.com/
(TechinsightJapan編集部 七海香)

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