【イタすぎるセレブ達】英キャサリン妃、ツワリの症状改善せず。マルタでの公務もキャンセルに。

TechinsightJapan / 2014年9月19日 12時55分

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(単独の公務もキャンセルに…。)

現在、待望の第2子を妊娠中の英キャサリン妃(32)。しかし妊娠発表当初に明かされた妃のツワリは、今も改善した様子がみられないという。ついには楽しみにしていた単独公務のキャンセルが発表されるに至った。

夫であるウィリアム王子抜きで、マルタ共和国を訪問予定だったキャサリン妃。しかし現在第2子妊娠に伴うツワリで体調がすぐれない妃は、医師団の勧めもあってやむを得ずキャンセルしたそうだ。

今年、マルタは独立50周年を迎える。それを祝うべく王室代表としてキャサリン妃が訪問を予定していたが、今回は夫ウィリアム王子が代わって2日間マルタを訪問することになった。気になるキャサリン妃の様子などに絡め、王室は以下のように発表している。

「キャサリン妃は、今もツワリの症状に苦しんでいます。」
「ウィリアム王子は、今回の訪問でエリザベス女王の代理を務めることを光栄に思っています。」

ちなみに専門家からは「状態が酷いのであれば、ジョージ王子の妊娠中と同じように入院になるかもしれない」との声も浮上中だ。人によっては出産まで続くと言われるツワリだが、今のキャサリン妃は宮殿で医師団の診察を受けつつ不調に耐えている。

※画像は、facebook.com/GovernorGeneralNewZealandのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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