【イタすぎるセレブ達】「1D」ゼイン・マリクに衝撃エピソード。何気ないタッチでファンが気絶。

TechinsightJapan / 2014年9月23日 17時55分

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(ゼインに触れただけで!)

世界中の女子より熱狂的な支持を受け、第一線を爆走し続けている「ワン・ダイレクション(1D)」。そのメンバー、ゼイン・マリクがグループの自叙伝の中で“ある衝撃のエピソード”を紹介している。

今年は「1D」ルイ・トムリンソンとマリファナ喫煙騒動を起こし、メディアに散々に叩かれたゼイン・マリク。しかしその人気に全くかげりはなく、今もゼインとルイは他のメンバーたちと変わらず世界各国で愛され続けている。そんなゼインがグループの自叙伝『Who We Are: Our Autobiography』の中で、こんなエピソードを明かしているのだ。

「結成初期の頃に、ショッピングモールでサイン会をしたんだ。そこで、ある女の子からサインをしてってCDを渡されたのさ。」
「それを僕は受け取った。だけどその時、僕の手が彼女の手に触れたんだろうね。即座に彼女は気を失って、床に倒れてしまったんだ!」

そのような反応を予期していなかったゼインは、これに大変驚いたとのこと。ちなみに動画サイトYouTubeには、サイン会の様子をおさめた映像が2012年付で公開されている。この中で、ある少女はゼインとの握手直後に卒倒。そのまま床に崩れ、ゼインが不安そうに見守る中セキュリティスタッフに担ぎ出されていた。これがゼインの明かしたエピソードと同じ日のものかは不明だが、「1D」の行く先々で少女らが卒倒する出来事は確かに頻発している。



※画像は、facebook.com/onedirectionmusicのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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