【エンタがビタミン♪】橋本マナミ“Gカップ”の秘訣は山形名物にあり。「家族を守る良い女が多い」と故郷語る。

TechinsightJapan / 2014年11月15日 16時30分

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グラビアアイドルや女優として活躍する橋本マナミ。奔放なイメージのある彼女だが、地元山形をこよなく愛す古風なところも持ち合わせるようだ。バラエティ番組『秘密のケンミンSHOW』に山形県出身芸能人として出演した彼女は、自慢のGカップについて故郷の名物を食べたおかげだと語り、MCの久本雅美を羨ましがらせた。

橋本マナミは、1997年に『第7回全日本国民的美少女コンテスト』で演技部門賞の受賞をきっかけに芸能界に入った。2000年頃から数々のドラマに出演しており、大河女優でもある。映画、Vシネマ、CMと広く活躍する彼女だが、なにより30歳にして人気グラビアアイドルなのだから凄い。最近では「今一番愛人にしたい女」と呼ばれて注目度がアップ、バラエティ番組でも見かけるようになった。

11月13日放送の『秘密のケンミンSHOW 2時間SP』(日本テレビ系)に出演した橋本マナミは、冒頭からMCの久本雅美に山形県民として紹介されると、「凍み餅を食べてGカップになりました」と早速、郷土名物をアピール。豊満な胸を妬んだ久本から「あなたには一切振りません」と返された。プロフィールによると、身長168cmでスリーサイズは“86・60・88cm”という見事なプロポーションだ。

『倹約ケンミングランプリ2014』のコーナーでは、“装身具年間購入金額”部門で山形県(山形市)が1283円で2位だった。倹約の順位だから、装身具を買わない県として2位である。彼女はそれについて「山形は19時くらいになると街が閉まるので、お出かけする場所もない」と外出用に着飾る機会が少ないことを説明。さらに「家族を守る良い女が多いので、あまりジャラジャラして着飾ることをしない」と女性が堅実だと主張して、「(他県の人たちが)何に使っているのか分からない」と首をかしげていた。

11月3日の『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007 合体SP』(日本テレビ系)では、「これまでに口説かれた有名人」や「リアルに抱かれたい有名人」の質問にも臆することなく答えて芸人たちを感心させた。ナイスボディとそうした言動から奔放な感じを受けるが、彼女の言葉を借りれば本当は「家族を守る良い女」なのだろう。

ドラマにもなった、著書『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』で知られるジェーン・スーさんは11月13日に、『ジェーン・スー@選択的未婚権マイルド行使(janesu112) ツイッター』で橋本マナミと番組収録で会ったことを伝えており、「あまりにお綺麗だった」からと彼女の写真を掲載している。女性から見てもそうした魅力を感じるようだ。

※画像は『twitter.com/manami84808』と他に『twitter.com/janesu112』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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