【エンタがビタミン♪】武田久美子「皺は作らない。自前の肌で勝負!」。スッキリ笑顔で「離婚はバイバイって感じ」。

TechinsightJapan / 2014年11月20日 13時59分

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「美は一日にしてならず」。日々の努力と時間を惜しまずケアした者のみ、ハリのある美肌を手に入れることができる。一般女性が憧れる“ベストハリ肌ニスト”に色気たっぷりの武田久美子が堂々1位に輝いた。受賞の喜びと離婚も決まり武田の笑顔はいつにも増して輝きを放っていた。

20日、都内にてドクターシーラボ『ベストハリ肌ニスト 授賞式』が開催された。30代から50代の一般女性が選んだ「努力と時間を惜しまず、エイジレスな美貌を保つ40代女性タレント」として見事1位に輝いた女優/タレントの武田久美子がゲストとして登壇した。また熟女、美女好きで有名なピース綾部祐二もプレゼンターとして登場。



綾部にエスコートされ登場した武田は体のラインがしっかりと出るマーメイドラインのドレスを披露した。赤のシースルーから見える脚がなんともセクシーで、綾部も興奮気味に「セクシーです。お色気満載で目のやり場に困る」と武田の姿に悩殺された様子。「皺は作らないのがポリシー」「内面から綺麗にしていく。水分油分で蓋をする」と語る武田の肌は40代とは思えないくらいのハリのある肌である。“自前の肌”でボトックスは入れていないという。



普段使っているという『エステアップ4』の美顔器を使い、武田自らからハリ肌作りを綾部に施術するコーナーで「感じたことのないもの。ピリピリ感がたまらない」「この時間が一生続けばいいのに」と目をつむりながら語る綾部の顔は至福そのものであった。



武田の離婚に話が及ぶと「バイバイっていう感じ」と今日一番の笑顔を見せた。離婚については22日に発売となる自身の“離婚の手引書?”とも言える書籍にてまとめてあるという。「まず読んでから聞いて下さい」と宣伝をした武田の方が一枚上手であった。武田の相手として「順番待ちをさせて頂きます」と恐縮しきりの綾部と「会うべくして会う。(出会いに)期待しています」と最後に語った武田。残念ながら綾部に順番が回ってくる可能性は低そうだ。
(TechinsightJapan編集部 うめ智子)

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