【エンタがビタミン♪】沢尻エリカ、倉科カナらがウエディングドレス姿。ドラマ『ファーストクラス』で何が起きた。

TechinsightJapan / 2014年11月27日 18時15分

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ドラマ『ファーストクラス』のキャストたちが、純白のウエディングドレスを着て集合写真に納まった。篠原ともえがInstagramでそのレアな1枚を投稿したところ、「みなさん素敵です!」、「綺麗すぎます」と読者も見とれている。次回第8話に絡んだ衣装らしいのだが、マウンティング(格付け)し合うあのドロドロとしたドラマの世界とは思えぬ華やかさだ。

篠原ともえが出演しているドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)で、主演の沢尻エリカをはじめ、倉科カナ、鈴木ちなみ、ともさかりえ、市川実和子らキャストとウエディングドレス姿で写った1枚を『篠原ともえ shinoharatomoe Instagram』で公開した。「皆様、華やかお美し過ぎて…まぶしい」、「それぞれデザインが違くて合ってるー」とコメントにもあるが、ファッション業界のドラマだけにウエディングドレスのデザインも最先端というところだろう。

番組HPによると、12月10日放送の第8話で吉成ちなみ(沢尻エリカ)が若いカップルに会ったことから、ウエディングドレスを制作することに。新婦となる女性の父親の余命が短いという事情を聞いて彼女たちはやる気を出すという…いい話のようだが。

それにしても、須賀さくら役の倉科カナと向井山華役の鈴木ちなみといえば、フジテレビによる番組動画『「ファーストクラス」スッキリ!上司の正しいディスり方講座!』で“さくらと華”のコンビで辛らつな言葉を囁いている。ウエディングドレスを着るとこうもイメージが変わるものか。



※画像は『篠原ともえ shinoharatomoe Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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