BTOゲーミングデスクトップPC  GIGABYTE「AORUS」のパーツで構成

J-CASTトレンド / 2019年9月16日 13時0分

「AORUS」の高性能とジャパンビルドの信頼性が融合

パソコン(PC)向けパーツなどを扱うCFD販売(名古屋市)は、BTO(Build To Order)ゲーミングデスクトップPC「AORUS GAMING PC」を2019年9月19日に発売する。

ハイエンドとミドルレンジの2モデル

GIGABYTEのゲーミングブランド「AORUS」シリーズのパーツを中心に構成された、国内初だというゲーミングデスクトップPC。組み立てや検査、出荷までを国内の協力工場で行い品質管理を徹底。

ハイエンドモデル「GPC-01S」は、CPU(プロセッサー)に「Ryzen 7 3700X」、GPU(グラフィックス・プロセッサー)に「GeForce RTX 2080 Ti」を搭載。2K~4K解像度において高画質で快適なゲームプレイが楽しめるという。

OSは「Windows 10 Home」(64bit)、メモリーは16GB、RGB LEDイルミネーションに対応する。内蔵ストレージは1TB M.2 SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)。

ミドルレンジモデル「GPC-01R」は、CPUに「Ryzen 5 3600」、GPUに「GeForce RTX 2060」オーバークロックモデルを搭載し、フルHD解像度でゲームを楽しむのに十分だというスペックを備える。

OSは「Windows 10 Home」(64bit)、メモリーは16GB、内蔵ストレージは512GB SSD+2TB HDD(ハード・ディスク・ドライブ)。

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